損をしないコピー機の選び方

 「コピー機って買ったことないし、信頼して相談できる所ってないんだよな~」「コピー機って高いイメージだけど、無いと仕事にならないし。。。」「できるだけ、コストを下げて導入する方法はないかな~」なんて思っているかたってたくさんいますよね。
「保守ってよく聞くけど、なんだかよく分からないし、でも、保守ってやつがしっかりしているところにお願いしたいけど、どこがいいのかあまりよく分からない。。。」
 そんな風に思っている人もたくさんいますよね。
 コピー機を購入したあとに、失敗してしまった例ももちろんあります。
 リース料に安さに安心していたら、高額なカウンター料金を請求されて、カウント料金だけで毎月3万円も請求されている。。。しかも、ファックスの受信やパソコンからの出力時もカウンター料金が課金されることを知らなかった。やはりリースと印刷コストをトータルで考えるべきだった。。。と実際に失敗してしまった人がいるのは事実です。
 コピー機の購入を比較する時にポイントとして、印刷保守コストをよく見ることがとても大事になってきます。
 大きく分けると下記の通りになります。
1 スポット保守方式
2 コピーキット 保守方式
3 カウント保守方式

各項目については、また別の機会でお話ししたいと思います。コピー機はリース料金も非常に大切ですが、印刷保守コストはあとからかかってくる経費になります。内容には十分注意してから比較し、検討してくださいね。

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